アクセシビリティ

機能

主な機能

あらゆる主要ファイル形式を統合のスクリーンショット
あらゆる主要ファイル形式のコンテンツを統合

40種類以上のビデオ、オーディオ、画像ファイル形式をサポート(機能強化)

SWFやDVD-Video、他のビデオ形式など、ほぼすべての主要ファイル形式のコンテンツを組み込めるだけでなく、ビットマップ、ベクトル、テキスト、3Dなどの多種多様なオーディオ・グラフィックス形式も柔軟に扱えます。

AEGIA™ PhysX™ とDirectX® 9のサポート(新機能)

AGEIA PhysXを利用して、運動力学的によりリアルな動きや相互作用を再現したり、DirectX 9のネイティブ3Dレンダリング機能を利用することで、さらに魅力的なコンテンツ提供が可能になります。 洗練されたゲーム環境やリアルなシミュレーションの制作はもちろん、開発中のアプリケーション、プロトタイプ、シミュレーションなどに、一層魅力的なインタラクティビティが追加できます。

Directorでの編集機能が備わったFlash 9インタフェースのスクリーンショット
Directorでの編集機能が備わったFlash 9インタフェース

Adobe® Flash® 9のサポートと、Flash Videoのサポート(新機能)

Flash 9で作成したコンテンツをシームレスに読み込むことで、さらに豊富なクリエイティブオプションが楽しめます。もちろん、ActionScript™ 2.0言語を使用するファイルも利用できます。Flashコンテンツを編集する際には、Adobe DirectorからFlash(バージョン9またはそれ以前)を直接起動し、編集内容を自動的に反映させることができます。

Unicodeのサポート(新機能)

最新のUnicodeサポートにより、ゲームやアプリケーション、デモ、トレーニングコース、プロトタイプといったコンテンツを手軽に多様な言語圏に向けてローカライズすることができます。

テキストレンダリングとビットマップフィルタの強化(機能強化)

さらに強力なテキストエンジンの採用により、文字をより鮮明かつスムーズに表示できます。また、ビットマップフィルタを利用することで、リッチなビジュアル効果が豊富に作成できます。

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