アクセシビリティ

ADOBE FLASH CS4 PROFESSIONAL

機能


手軽かつ効率的にデザイン作業

より簡単かつ効率的な作業を可能にする直感的な最新のアニメーションツールを利用して、デザインにさらなる磨きをかけられます。強化されたユーザインターフェイスとパワフルなコーディング環境により、ワークフローの能率化が実現します。

最適化されたアニメーションツール群

オブジェクトベースのアニメーション新機能

オブジェクトベースのアニメーションにより、個別のアニメーション属性に対する詳細な調整が可能になります。トゥイーンはキーフレームではなく、オブジェクト自体に適用されます。また、ベジェハンドルを利用して、手軽にモーションパスを編集できます。

モーションパス新機能

これからは、オブジェクトのアニメーションパスをきめ細やかにコントロールできます。Adobe® Flash® CS4 Professionalは、使い慣れたベジェハンドルを用いて容易に編集できる、モーションパスを自動的に生成します。

モーションプリセット新機能

あらゆるオブジェクトに適用できる既製のアニメーションを用いることで、プロジェクトに素早く取りかかれます。あらかじめ用意されている30数種類の中から選べるだけでなく、オリジナルのプリセットを作成・保存しておくことも可能です。また、プリセットを他のユーザと共有すれば、アニメーション化にかかる時間が節約できます。

モーションエディタ新機能

新機能のモーションエディタを使用することで、回転、サイズ、スケール、位置、フィルタなどのキーフレームパラメータを細かく調整できます。Adobe After Effects®同様の完全なグラフィカル表示を利用して、イージングの詳細を調整することも可能です。


リッチなドローイング機能

パワフルなシェイプドローイング機能

パワフルなシェイプドローイングツールを利用してベクトル形状を編集できます。ベクトル形状の曲げ、消去、ねじり、傾斜、組み合わせといった編集が、すべて直感的な操作で簡単に処理できます。

シェイププリミティブ

円形の一部だけの作成や四角形の角の丸め、内円半径の指定など、シェイププリミティブを使用すれば、これらの処理がすべて簡単にできます。ステージ上のシェイプのプロパティは視覚的な操作で調整できます。また、付属のJavaScript APIを利用して、オリジナルのシェイプを作成することも可能です。

ペンツール

Adobe Illustrator®からヒントを得たペンツールを利用して、精密なベクトルイラストレーションを描けます。ベジェ曲線のアンカーポイントはIllustratorと同じキーボードショートカットで操作できます。

オブジェクトとしてのシェイプ

オブジェクトの描画モードを切り替えることで、Illustratorでの作業時同様に、シェイプを見やすいオブジェクトとして扱えます。


直感的なユーザインターフェイス

プロジェクトパネルの改善新機能

新しくなったプロジェクトパネルを利用すれば、さらに簡単に複数のプロジェクトを扱えます。プロパティの変更を複数のファイルに適用したり、シンボルが作成される際に、所定のファイルフォルダに保存されるようにすることなどが可能です。

ライブラリの強化新機能

強化されたライブラリには検索機能と優先付け機能が備わり、アセットの取り扱いが一層簡単になります。

最新のAdobe Creative Suiteインターフェイス新機能

Adobe Creative Suite®エディションのツール群の操作を能率化する、ドッキング方式のパネルおよびスプリング方式で表示されるビヘイビアにより、一層の作業効率アップが実現します。

縦型のプロパティインスペクタ新機能

新しい縦型表示のプロパティインスペクタにより、ワイド方式のディスプレイや貴重な画面領域が有効に利用できます。

カスタマイズ可能なワークスペース

パネルやツールバーの表示設定を調整するなど、オリジナルのワークスペースが手軽に作成・保存できるので、アプリケーションを起動してすぐに、自分ピッタリの作業環境が利用できます。


加速するワークフロー

Adobe Pixel Bender新機能

カスタムのフィルタやエフェクトも、実行時に容易に適用できます。リアルタイムでのクリエイティブな表現が可能です。Flash同梱のAdobe Pixel Bender™ツールキットを使用すれば、オリジナルのフィルタ、ブレンド、フィルなどを作成し、Flash Playerランタイム向けの魅力的なオンデマンドビジュアルエフェクトを制作できます。オリジナルのビジュアルエフェクトは、Adobe Pixel Benderを介して複数のアプリケーションでも利用可能です。

Adobe Photoshop・Illustrator からの読み込み

レイヤーや構造をそのままにAdobe Photoshop® PSD、Illustrator AIファイルを読み込んで、Flash CS4 Professional上で編集できます。ファイルを読み込む際には、高度なオプション設定を利用してファイルの詳細を最適化・カスタマイズできます。

ActionScriptへのアニメーションの変換

タイムライン上のアニメーションを瞬時にActionScript® 3.0コードへと変換できます。これにより、デベロッパーが手軽にアニメーションを編集・利用・再利用できるようになります。アニメーション動作をオブジェクト間でコピーすることも可能です。

アニメーションのコピー&ペースト

オブジェクトに適用されているアニメーション動作をコピーして、他のタイムラインオブジェクトにペーストできます。アニメーション化にかかる時間を大幅に節約できます。

書き出し対象レイヤーの選択

パブリッシュしたくないレイヤーを非表示にしておけば、1つのファイルから複数のバージョンを作成したり、複雑なレイアウトを容易に管理できるようになります。また、作業時間が節約できます。

操作の取り消し・繰り返し動作の設定

直前の操作の取り消し・繰り返しを行う対象として、オブジェクトレベル、ドキュメントレベルのいずれかが選択できます。

メタデータ(XMP)のサポート新機能

新しいXMPパネルを使用してSWFファイルにメタデータを追加できます。タグを素早く割り当てることで、共同作業の能率化やモバイルコンテンツの拡充が可能になります。

Adobe Flexデベロッパーとのコラボレーション新機能

Adobe Flexでコードを編集し、その後、仕上げやプロダクション用にFlash CS4 Professionalに取り込むことができます。また、Adobe Flex Builderで開発したコードのみのActionScript 3.0 SWCコンポーネントを読み込むことも可能です。


快速な作業を支援するコーディングツール

コード表示の折りたたみ

選択した範囲あるいは指定したタグのコードを一時的に非表示化することで、必要な部分のコーディング作業に集中できます。

コメントタグの適用

使い勝手の良いメニューコマンドを利用して、1行または選択した範囲に対してコメントタグを適用・削除できます。Adobe Flash CS4 Professionalには、Dreamweaver® CS4と共通のスクリプトエディタ機能が装備されています。

コードのエラー部分へのジャンプ

シンタックスチェック、ムービープレビュー、プロジェクトの動作確認、ムービーのデバッグおよびパブリッシュといった操作を行う際、コード内のエラーの一覧が独立したパネル上に生成されます。この一覧のエラー項目をクリックすると、コードビュー上の該当コードへと即座にジャンプできます。


ActionScript開発

ActionScript 3.0開発

処理性能の強化、一層の柔軟性、さらに直感的かつ体系立てられた開発のサポートなどが盛り込まれたActionScript 3.0言語を利用することで、開発時間の短縮が実現します。

高度なデバッガ

コンテンツの動作確認には、柔軟性、ユーザフィードバック、およびAdobe Flex Builder 2のデバッグ機能との一貫性を提供する、パワフルなActionScriptデバッガが利用できます。

スクリプトアシスト

スクリプトの編集には、記述し始めたコードの自動補完や利用可能なパラメータの自動表示機能を装備した、視覚的なユーザインターフェイスのスクリプトアシストが利用できます。

アクションパネル

モバイル開発用のプロファイルを選択するなど、アクションパネルでは開発対象言語のプロファイルが設定できるので、手軽にActionScriptのバージョンを使い分けることができます。

UIコンポーネント

インタラクティブコンテンツの作成時には、手軽にスキンを入れ替えることもできる、ActionScript 3.0対応のコンパクトなUIコンポーネントが利用できます。コンポーネントの見栄えは、コードを記述しなくてもドローイングツールを使った視覚的な操作で変更できます。


クリエイティブの新たな可能性

パワフルな最新のドローイング、アニメーション、インタラクティブデザインツールを利用して、新しい次元のクリエイティビティに挑戦できます。また、高度なビデオ・オーディオ機能が、さらに充実したプロジェクトを可能にします。

パワフルなアニメーションツール

3D変換新機能

x、y、z軸でのアニメーションを可能にする、注目の最新3D変換・回転ツールを利用することで、2Dのオブジェクトを3D空間上でアニメーション化できます。オブジェクトには、ローカルまたはグローバルな変換処理を適用できます。

ボーンツールを用いたインバースキネマティック(IK)新機能

一連の連結オブジェクトで連鎖状のアニメーション効果を作成したり、新搭載のボーンツールを利用して素早くシェイプをゆがめることができます。

パターン描画ツールおよびスプレーブラシを用いたプロシージャ型のモデリング新機能

シンボルを即席のデザインツールとして流用できます。シンボルの適用方法はさまざまです。万華鏡状のエフェクトを素早く作成したり、パターン描画ツールを利用して塗りを適用、あるいは、スプレーブラシを利用して所定のエリアにシンボルをランダムにスプレーすることも可能です。

ビットマップキャッシュ

ビットマップキャッシュ機能を利用すれば、ベクトルオブジェクトが必要以上に再描画されることを防止できます。あらかじめ指定しておけば、特定のベクトルオブジェクトを、実行時にビットマップにキャッシュできます。この際、ベクトル形状のデータは維持されているので、いつでもベクトル形状に再変換できます。


ビットマップおよびフィルタの制御

フィルタエフェクト

ドロップシャドウ、ぼかし、グロー、ベベル、グラデーションベベル、カラー調整などの内蔵フィルタを利用して、さらに魅力的なデザインを実現できます。ムービークリップやテキストフィールドにエフェクトを適用しておけば、これらの描画処理がFlash Playerの実行時に行われるので、ファイル容量の節約にもつながります。

ブレンドモード

ブレンドモードを利用すれば、画像の重なる部分でオリジナリティあふれる合成効果を演出できます。ブレンドは実行時にレンダリングされ、オブジェクトの動きに追随して更新されます。Photoshopから読み込んだブレンドモードは、Flash CS4 Professional上でも維持されるだけでなく、編集可能な状態に保たれます。


高度なメディア統合

洗練されたビデオツール群

キューポイントの埋め込み、アルファチャネルのサポート、高品質なビデオコーデックなど、高度なビデオ機能が利用できます。また、字幕機能およびストリーミングとプログレッシブダウンロードのビデオファイルに対応する、最適化されたビデオコンポーネントも利用できます。

MP3オーディオのサポート

MP3ファイルを読み込んで、プロジェクトにオーディオを組み込めます。また、Adobe Soundbooth®との統合により、オーディオプロダクションの経験がなくても、手軽にオーディオファイルを編集できます。

アルファチャネルのサポート

透過または半透過処理を施したアルファチャネル付きのFLVおよびOn2 VP6ビデオを、再生時に他のコンテンツと合成できます。Adobe After Effects®などの合成ツールでオリジナリティあふれるエフェクトを作成し、透過情報を維持したままFlash CS4 Professionalに読み込むことも可能です。

高品質ビデオコーデック

Flash Playerの高品質ビデオコーデック、On2 VP6、On2 VP6-SおよびH.264を利用して、ファイル容量を最小限に抑えつつ業界最高水準のビデオ品質を実現できます。

キューポイントの埋め込み

FLVファイルにキューポイントを埋め込んでおけば、ビデオの再生中にイベントを発生させ、周囲のグラフィックやアニメーションの再生と同期することができます。

スムーズなビデオ読み込みワークフロー

読み込みプロセスをステップバイステップで案内するビデオ読み込みウィザードを利用することで、さまざまなビデオ形式を手軽にコンテンツに組み込めます。

スキンの変更が可能なビデオプレイヤー

今Webで最も普及度の高いビデオ形式を利用して、サイトにビデオを組み込めます。ビデオプレイヤーコンポーネントは、あらゆるサイトの見栄えと調和するよう、手軽にカスタマイズできます。ビデオプレイヤーコンポーネントは、字幕および複数の言語に対応できるだけでなく、ストリーミングビデオとプログレッシブダウンロードビデオの両方にも対応できます。

H.264のサポートも備わったAdobe Media Encoder新機能

Flash CS4 Professional同梱の単体ソフトウェアコンポーネントであるAdobe Media Encoderを利用して、優れた作業生産性を発揮できます。バックグラウンドでファイルをエンコードしながら、制作作業に取り組むことも可能です。複数のアイテムのエンコーディングを設定したり、優先順位の調整、あるいは、アイテムごとの高度な設定調整もすべて可能です。Flash CS4 Professionalは、高品質と、より柔軟な制御性を提供するためにAdobe Media Encoderを利用します。


その他の機能

QuickTimeの書き出し

高度な機能が備わったQuickTimeエクスポータを使用することで、SWFファイルにパブリッシュしたコンテンツを、QuickTimeビデオとしてもレンダリングできます。ネスト化されたムービークリップ、ActionScriptによって生成されたコンテンツ、およびドロップシャドウやブラーなどのランタイムエフェクトを含むコンテンツの書き出しにも対応しています。

実行時にレンダリングされる9スライス

ステージ上の9スライスオブジェクトをプレビューして、オブジェクトがどのように伸縮するかを確認したり、実行時にFlash Player上でどのように表示されるかを確認できます。9スライスは、オブジェクトの伸縮時にプロポーションが崩れることを防ぐスマートな機能です。

フォントレンダリング

フォントレンダリング機能により、さらにクッキリとした、視認性に優れた文字表示が可能です。描画オプションの設定やアンチエイリアスの有無が調整できるので、あらゆる用途のために文字表示を最適化できます。

ビットマップキャッシュ

ビットマップキャッシュ機能を利用すれば、ベクトルオブジェクトが必要以上に再描画されることを防止できます。あらかじめ指定しておけば、特定のベクトルオブジェクトを、実行時にビットマップにキャッシュできます。この際、ベクトル形状のデータは維持されているので、いつでもベクトル形状に再変換できます。

拡張可能なアーキテクチャ

Flash APIを利用すれば、オリジナルの機能を追加する拡張機能が手軽に開発できます。


ワークフロー間での共同作業

共通のツールやインターフェイスが備わったAdobe Creative Suiteのコンポーネント間の連携により、時間の節約が可能になります。また、パワフルな最新のファイル形式を利用することで、アプリケーション間で手軽にアセットをやりとりできます。

アドビソフトウェアとの連携の強化

共通のインターフェイス新機能

使い慣れたパネル、メニュー、ショートカットキーが装備されているので、Creative Suiteの他のコンポーネントでも容易に作業に取り組めます。アドビインターフェイスの柔軟性を利用することで、アプリケーション間でもスムーズに作業に取り組めるよう、ワークスペースを他のアプリケーション同様にカスタマイズできます。

拡張可能なアーキテクチャ

Flash APIを利用すれば、オリジナルの機能を追加する拡張機能が手軽に開発できます。

XFLのサポート新機能

Adobe InDesign®またはAfter Effectsのコンテンツを、ファイルの完全性を失うことなく開けます。クロスアプリケーション対応のXFL形式なら、Flashで手軽にコンテンツを読み込んで、さらなる作業に取り組むことも可能です。

キューポイントの読み込み・書き出し

Adobe Premiere® Pro、After EffectsおよびSoundboothからXML形式のキューポイントデータファイルを読み込んで、洗練されたインタラクティブビデオ体験を制作できます。キューポイントを使用すれば、ビデオ・オーディオコンテンツの特定の再生位置からインタラクティビティを呼び出すことができます。

ビデオソフトウェアとのスムーズな連携

QuickTimeへの書き出し機能を利用すれば、透明度の設定された個別レイヤーを書き出し、これらをAdobe Premiere ProまたはAfter Effectsに読み込んで高度な編集操作を行えます。また、Adobe Premiere ProおよびAfter Effectsから、ビデオファイルをダイレクトに読み込むことも可能です。


オンラインサービス

アドビコミュニティヘルプ新機能

Adobe Creative Suite 4のソフトウェアから直接、オンライン検索エンジンがもたらすパワーにアクセスでき、より的確な検索結果が得られます。検索対象のコンテンツには、これまでアドビが常に提供してきた製品ごとの詳細なヘルプに加えて、アドビのエキスパートやデザイン・プロダクションコミュニティがピックアップした、アドビコンテンツとサードパーティコンテンツも含まれます。

Adobe Bridgeホーム強化機能

Adobe Bridge CS4に用意された、このオンラインチャネルにアクセスすれば、アドビの最新動向がキャッチできるだけでなく、デザイン・Web開発・オーディオ・ビデオプロダクションなどのコミュニティからアイデアを入手できます。Adobe Creative Suite 4ビデオチュートリアルを視聴したり、お気に入りのデザイナーのポッドキャストを聴取することも可能です。また、最寄りのコミュニティのトレーニングイベントを知ることもできます。

Acrobat.com提供のAdobe ConnectNow新機能

Acrobat.comは、文書を作成し共有したり、リアルタイムでコミュニケーションを行ったり、他のユーザと共同作業を簡単に行ったりするために使用できる、一連のオンラインサービスです。Acrobat.comの1サービスであるAdobe ConnectNowにAdobe Flashおよびその他のAdobe Creative Suite 4コンポーネントからアクセスできる機能により、Web上でライブ会議を開催し、最大2名のオンラインゲストに対して無償で画面を共有することができます。

Adobe Kuler新機能

Adobe Kuler™を利用すれば、色のテーマを検索、作成、共有できます。KulerのWebサイトまたはKuler Adobe AIR®アプリケーションからアクセスできる、オンライン上のKulerコミュニティから配色のアイデアをゲットして、素早くクリエイティブプロジェクトに取りかかれます。数千ものテーマを参照・検索したり、テーマをスウォッチパネルへダイレクトにダウンロードすることができます。オリジナルのテーマをアップロードして、他のユーザと共有することも可能です。


クリエイティブプロフェッショナルのためのオンラインサービスについて詳しく

幅広いターゲットを対象に配信・頒布

プラットフォームやデバイス機器の違いを超えて、インタラクティブコンテンツを幅広く配信・頒布できます。モバイル向けのXMPやAdobe AIR®ランタイムでの頒布といった、最新のテクノロジも手軽に利用できます。

より多くのデバイスを通じて、より多くのユーザにリーチ

最新バージョンのAdobe Flash Playerで配布

今日のインターネットで最も普及度の高いメディアプレイヤーを用いて配信することで、世界中の幅広いユーザにリーチできます。

Adobe AIR向けのオーサリング新機能

新しいAdobe AIRランタイム向けのパブリッシュ機能により、インタラクティブコンテンツをデスクトップにも配信・頒布できます。Webとモバイルに加えて、これからはデスクトップにも対応できるので、デバイス機器の違いを超えて、さらに多くのユーザをターゲットにすることが可能です。

モバイルへの配信強化機能

モバイルデバイス向けのコンテンツのプレビューおよび動作確認には、新たな制御性と一層豊富なデバイスに対応するためのオプションが加わったAdobe Device Central CS4が利用できます。ブランド製の携帯電話が、デベロッパーの作成したコンテンツの存在を認識することを支援します。モバイルデバイスでの識別が可能なカスタマイズされたSWFファイルを配信・頒布できます。