Adobe® FrameMaker® 8 は、テクニカルドキュメントのオーサリングとパブリッシングに最適かつパワフルなソリューションです。また、既にFrameMakerをお使いの方には、複数の言語で洗練されたテクニカルドキュメントを作成・パブリッシングするための新機能を新たに搭載した、必須のアップグレードです。
FrameMaker 8にCaptivate™ 3、RoboHelp™ 7、Acrobat® 9 Pro Extendedを統合したパッケージが登場
「待ちに待った100%DITAサポートのXMLエディタです。すぐに使えてカスタマイズも簡単。理想のパブリッシングソリューションですね。 他のメジャーなDITAエディタと違って、高価なプリントサーバを別途購入する必要もありません」
Integrated Technologies, Inc. 社長
製品の概要と詳細を学んで、FrameMaker、RoboHelp、Captivateを最大限に活用
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トレーニングプロバイダー大手のTexas Engineering Extension Serviceでは、Adobe FrameMaker、XML、およびDITAを使用し、自国の保安カリキュラム用コンテンツの作成を効率化することに成功
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DITAコンテンツ(マップおよびトピック)をXHTML、Eclipse Help、HTML Help、JavaHelpといった出力形式に変換するためのプラグインをダウンロード
FrameMakerを最大限に活用するための最新リソースをご用意
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(*は英文でのご提供です)
Adobe FrameMaker 8 は、ワードプロセッサの操作性と、テンプレートベースのパブリッシング機能を持つXMLベースの構造化オーサリング環境とを統合した、テクニカルドキュメントのオーサリングとパブリッシングに最適かつパワフルなツールです。
複数の言語でコンテンツを作成・編集。幅広い言語に対応する辞書機能やハイフネーションサポートで、世界各国に向けたドキュメントのオーサリングが実現します。
3DモデルやAdobe Flash® Playerで再生できる表現力豊かな動画、Adobe Captivate™で作成されたシミュレーションなどを取り入れ、より魅力的なオンラインマニュアルを作成できます。 インタラクティブな3Dモデルを盛り込んだAdobe PDFファイルの生成も可能です。
既成のDITAアプリケーションを使用して、トピック指向のコンテンツをXMLでオーサリング、パブリッシング、配信し、DITAマップを作成できます。
番号の自動設定や相互参照、目次、索引、ブック管理など、パワフルな多くの機能を持つテクニカルコンテンツを作成、編集、パブリッシング。 テンプレートをベースに自動書式設定を行い、テーブルやグラフィック、画像を組み込むことができます。
使い慣れたワードプロセッサモードでも、valid XMLおよびSGMLドキュメントの編集・作成に最適な完全に構造化されたオーサリング環境でも作業が可能。 XMLでコンテンツを管理し、編集ワークフローにはXSLTを取り入れ、しかもDITAやDocBookといった業界標準規格に準拠します。 変換テーブル機能を使用すれば、既存のドキュメントから構造化コンテンツへの変換も簡単です。 また、Microsoft Word、Microsoft Excel、QuarkXPress、Adobe PageMaker®をはじめとする多様なフォーマットからコンテンツを読み込むこともできます。
構造化および非構造化モードでの出力フィルタを定義する複雑なブール式を構築することにより、様々なチャンネルや目的に応じて1つのドキュメントのバリエーションを手軽にシングルソースオーサリング。 高度なカラーコーディング機能で、複雑なコンディショナルテキストを簡単に区別できます。 属性を使用した、構造化モードでの出力条件設定も可能。 さらに使いやすくなったダイアログボックスで、コンディショナルタグの管理や名前の変更もできます。