アクセシビリティ

Adobe FrameMaker

アップグレード

Adobe® FrameMaker® 8は、複数の言語で洗練されたテクニカルドキュメントを作成・パブリッシングするための、数々の新機能を搭載した、必須のアップグレードです。 XMLおよびSGMLベースの構造化コンテンツの処理や、DITAおよびDocBookをサポートするほか、Unicode、3Dモデルやリッチコンテンツにも新たに対応しています。

今すぐアップグレード

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Adobe FrameMaker 8へのアップグレードは、わずか39,270円(税込)から


アップグレードをお勧めする理由

Unicodeのサポート
Unicodeのサポート

Unicodeのサポート (新機能)

複数の言語でコンテンツを作成・編集。幅広い言語に対応する辞書機能やハイフネーションサポートで、世界各国に向けたドキュメントのオーサリングが実現します。

DITAのサポート
DITAを新たにサポート

DITAのサポート (新機能)

既成のDITAアプリケーションを使用して、トピック指向のコンテンツをXMLでオーサリング、パブリッシング、配信し、DITAマップを作成できます。

リッチメディアを新たにサポート
リッチメディアのサポート

リッチメディアのサポート (新機能)

3DモデルやAdobe Flash® Playerで再生できる表現力豊かな動画、Adobe Captivate™で作成されたシミュレーションなどを取り入れ、より魅力的なオンラインマニュアルを作成できます。 インタラクティブな3Dモデルを盛り込んだAdobe PDFファイルの生成も可能です(Windows®版のみ)。

テキスト編集のトラッキングとマルチプルアンドゥ
テキスト編集のトラッキング

テキスト編集のトラッキング (新機能)

テキストの変更箇所をハイライト表示し、許可または却下できます。

出力条件の設定
高度な出力条件の設定

高度な出力条件の設定 (機能強化)

様々な用途や目的に応じて、1つのドキュメントのバリエーションを手軽にシングルソースオーサリング。 コンディショナルタグの使用や、構造化および非構造化モードでの出力フィルタを定義する複雑なブール式を構築できるほか、高度なカラーコーディング機能で、複雑なコンディショナルテキストを簡単に区別できます。

属性ベースの出力が可能に (新機能)

属性値を使用して、構造化モードでの出力条件設定を行えます。

XMLラウンドトリップ機能を強化 (機能強化)

構造化コンテンツの読み込み・書き出し時、およびXMLコンテンツの移行時に、注釈や変数、コンディショナルテキストを保持します。 XMLワークフロー間でWebベースのグラフィックをやり取りできます。

エレメントのフォーマットをCSSファイルから読み込み (新機能)

CSSのフォーマットをFrameMakerの構造化アプリケーションに読み込めるので、各エレメントのフォーマットをCSSに合わせて手作業で変更・更新する必要がありません。

Microsoft Office 2007に対応 (新機能)

Microsoft WordおよびExcel 2007で作成されたコンテンツの読み込みが可能です(Windows版のみ)。

その他の機能