アクセシビリティ

Adobe LiveCycle Rights Management ES

Adobe LiveCycle ES

PDF、Office、CAD形式データの利用者や使用権限、期限を動的なポリシーに基づいて、コントロール

Adobe® LiveCycle™ Rights Management ESを使用すれば、組織全体で、機密情報が不正に扱われる危険性を低減すると同時に、業務の生産性を向上させることができます。重要情報の保護、コンプライアンスの強化、ビジネスプロセスの効率化、コラボレーションの拡大 ― これらを情報のライフサイクル全体にわたり実現することが可能になります。

詳しい情報:詳細 | 機能と利点 | サポート対象形式* | 必要システム構成

LiveCycle Rights Management ESデータシート(PDF, 267k)

 

概要

LiveCycle Rights Management ESをお勧めする理由

  • 機密情報が組織外に漏れないよう、積極的に保護
  • 機密情報へのアクセスを特定の個人や一部の職種/役職/職務に制限
  • 通常なら紙ベースまたは対面でのコラボレーションを必要とする機密性の高いやりとりを完全に電子化し、より安全なコラボレーションを実現
  • 一つのポリシーで、複数のファイルフォーマットの保護を実現
  • 業界の規制や基準に応じてコンプライアンスを強化

ユーザ事例*

経済産業省

電子ドキュメントによる情報漏えい対策にAdobe LiveCycleを採用。セキュリティと運用性の向上を両立。
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Allgaier Automotive GmbH

Adobe LiveCycle Rights Management ESを利用して、ドキュメントセキュリティの強化、ならびに請負業者との効率的なコラボレーションを実現。 このアドビのソリューションを導入したことにより、サプライチェーンの共同作業において文書を常に最新の状態に保ち、特定の株主やプロジェクトに割り当てられた権限のコントロールを通した、より高度なドキュメントの保護を行うことが可能になりました。
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注目のパートナーソリューション

PTC Pro/ENGINEER Rights Management Extension*

Pro/ENGINEERユーザインターフェイスからダイレクトに、電子権限管理機能へアクセス


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